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包帯クラブ

包帯クラブ


やっと観れた!!
ずっと観たかったので本当に嬉しい。

たくさんの人たちの心の傷に包帯を巻いていく「包帯クラブ」の話。

これは本当に面白かった。
私は学生時代ずっとバイトバイトだったので、こんな青春したいなぁって観てました。



なんか、すごい雑ですが簡単に観た作品の感想をまとめてみました。
観たい映画はまだたくさんあるので、これからも観た映画の感想を残していきたいと思います。

たぶん旧作レンタル100円の間だけだと思いますが…。
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陰日向に咲く

陰日向に咲く


芸人劇団ひとりさんの小説が映画化されたもの。

原作のあらすじは「6人の陽に当たらない落ちこぼれな人達が、社会復帰するまでの道のりを描いたオムニバス(連作)小説となっている。」(ウィキペディアより引用)

私はこれを映画を観たあとに知ったが、映画ではこのテーマはあまり伝わらなかった気がする。
そのせいか、原作の「拝啓、僕のアイドル様」という部分は何故映画に含まれていたのかが、いまいち分かりませんでした。

ですが、V6の岡田准一さん、宮あおいさん、西田敏行さん、三浦友和さんのストーリーは号泣…。
涙と鼻水が最後は止まりませんでした。

本当に、劇団ひとりさんの多才さには驚かされる作品です。

ナルニア国物語~カスピアン王子の角笛~

ナルニア国物語~カスピアン王子の角笛~


第一作では、ナルニア国を氷の魔女から救い、現実世界に戻った所で終わり。
二作目であるカスピアン王子の角笛では、ピーター達4兄妹がナルニア国に行くと、そこは知っているナルニアではなく千年以上経っていた。

この映画は普通に楽しめた。
一番面白かったのは、一の王ピーターより王女のスーザンの方が絶対に強いということ。

映画を観ていると、スーザン強すぎだろ!!ってちょっとツッコミを入れてしまった。
是非スーザンの強さを観て頂きたい。

プルーフ・オブ・マイ・ライフ

プルーフ・オブ・マイ・ライフ


直訳すると「私の人生の証明」。

心の病気を患ってしまった天才数学者。その父を5年間看病する娘のキャサリン。
父の看病に疲れ、キャサリンまでも心の病気を患っていると周囲の人は言う。

父の死後に、父の机から見つかった1冊のノートがキャサリンを追い詰める。
ノートはキャサリンが書いたものなのに、周囲の人はそれを信じてくれない…。


とても観たかった映画なので、観れて本当に良かったです。
ストーリーは本当に私自身かなり好きです。
ですが、最後が「えっ!これでおわり!?」って感じでした。

幸せのレシピ

幸せのレシピ


本当に良い映画です。
レストランのシェフとスーシェフのラブストーリー。

小さな子供を通して二人の距離が少しずつ縮まっていく感じが凄く伝わってきます。

とてもいいなぁと感じたのは、ベッドシーンが無かったこと。
洋画のラブストーリーは凄くベッドシーンが多いように感じる。
だから、無くても距離が縮まる感じが伝わってきた所がいいなと感じました。

本当に良いと感じたので是非たくさんの人に観て貰いたいです。

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